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椎名林檎ファンの嫁に『アダムとイヴの林檎』の正直な感想を聞いてみた

どうも、にわか椎名林檎ファンのやまもとです。

椎名林檎トリビュートアルバム『アダムとイヴの林檎』が発売されましたね。

ラジオで流れてきた宇多田ヒカル&小袋成彬の『丸の内サディスティック』を聴いてからハマってしまってヘビロテしてるんですが聴いてる時にふと思ったんですよね。

 

やまもと
やまもと
椎名林檎ガチ勢の嫁はこのアルバムどう思ってるんや?

というわけで嫁に聞いてみました。

ファン目線からの『アダムとイヴの林檎』感想

やまもと
やまもと
というわけで率直な感想よろしく!
嫁
御意

以下、感想を簡単にまとめました。

    ・各アーティストの個性が強く、完成度は高い。
    ・カヴァーしたアーティストの曲として聞くとおもしろいし、いいアルバム。
    ・でも私は椎名林檎が歌う曲が好きだから原曲の方が好き。

嫁の意見をまとめると「トリビュートアルバムとしての完成度はすごく高いし、楽曲のクオリティも申し分ない。けど私は原曲が好きだからすすんで聴こうとは思わない。」とのこと。

確かに僕のような椎名林檎をあまり聴かずにきた人からすればこのトリビュートアルバムは新鮮だし、「原曲を聴いてみたい!」と思ういいきっかけになる。

一方で嫁みたいに東京事変時代から聴いてきたファンからすればもしかしたら複雑かもしれない。

その気持ちはなんとなくわかる気がする。トリビュートアルバムって難しいよね。

まとめ:『アダムとイヴの林檎』の正直な感想は…

正直な話、思いつきで書いた記事なんでどう落とそうか迷ってるんですけど…w

僕としてもトリビュートアルバムって難しいなって思ってて

例えば僕の場合、自分が一番好きなアーティストの曲を他のアーティストがカヴァーしたものって絶対すすんで聴かないと思うんですよね、やっぱり原曲には劣るし。

だからこそトリビュートアルバムとかカヴァーアルバムって難しいよねって、そういう記事でしたっ!

たまには内容がない記事もいいよね!